1000日後にお手紙をお届けする!「未来へつなぐタイムレター」を全国の小学生へ向け返送します

キッズ・ベビー・マタニティ
 1948年創業のランドセルメーカー株式会社 協和(代表取締役社長:小森規子、資本金:9,600万円、本社:東京都千代田区)は、1000日後にお手紙をお届けする「未来へつなぐタイムレター」を展開しております。

未来へつなぐタイムレター未来へつなぐタイムレター

2003年に「未来へつなぐタイムレター」のサービスをスタートし今年で20年になり、累計45,000人ものご家庭にご利用いただいております。

今回、2021年にご入学されたお子さまあてに書かれた「未来へつなぐタイムレター」をご返送する時期となり、2023年8月9日(水)全国のお子さまのお手元に向けて返送させていただきます。

毎年多くの方にご利用いただいておりますが、今年は約3,000名もの3年生に成長された全国の小学生へ向け返送いたします。

  • 「未来へつなぐタイムレター」とは

このサービスは当社の製造する「ふわりぃランドセル」独自のサービスでご購入特典としてご利用いただけます。小学校入学時に、ご両親が自ら小学3年生に成長した未来の我が子に思いを寄せてお手紙を書いていただき、心身ともに成長した小学3年生の夏休みに、お子さまあてに返送するサービスです。

タイムレターご利用のステップタイムレターご利用のステップ

入学でもない、卒業でもないけれど、小学3年生は少し心が揺れ動く不安定な頃。そうしたちょうど真ん中の時期に「未来へつなぐタイムレター」がお手元に届くことで、改めて親子でお子さまの成長をよろこび、未来を応援し、その先の健やかなるご成長への一助となることを願います。

タイムレターをご利用くださった方からのお礼のお手紙タイムレターをご利用くださった方からのお礼のお手紙

  •  「未来へつなぐタイムレター」の願い

①   心の揺れ動く時期の子どものケアにつなげる

小学3年生の頃は自立の少し前。けれどもまだまだ愛情をたくさん必要とする時期でもあります。

この時期にお手紙を手にし、ご両親からのメッセージを読んでその頃の思いを知ることで、お子さまの心が潤い、より豊かで健やかに成長されることを願います。

②   親と子が改めて向き合い、絆を深めることで思いをつなげる橋渡し

「親が自ら我が子に手紙を書く」ということは簡単そうで少し気恥しいことかも知れません。しかし実際に手紙を手にしたことはお子さんにとってとても嬉しく、ご両親にとっては懐かしく思いがよみがえることと考えます。

私たちランドセルメーカーが、ランドセルのサービスである「未来へつなぐタイムレター」を通じ、親と子の絆の橋渡し役としてより良く関われることを願います。

  • 「未来へつなぐタイムレター」の概要

【サービス名】

 未来へつなぐタイムレター

【内  容】

 お子さまあての便せん

 お子さまあての封筒

 当社あての封筒

タイムレターセットタイムレターセット

返送されるタイムレター返送されるタイムレター

ふわりぃ公式オンラインページ

URL: 

https:fuwarii.com/user_data/time_letter

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