記者発表会に池田美優が登場!SDGs推進 TGC しずおか 2024 〜2024年1月13日(土)ツインメッセ静岡 北館大展示場にて開催決定!〜 テーマは、“MY FAVORITE”

レディースファッション
東京ガールズコレクション実行委員会(企画/制作:株式会社W TOKYO)は、2024年1月13日(土)にツインメッセ静岡 北館大展示場にて『SDGs推進 TGC しずおか 2024 by TOKYO GIRLS COLLECTION(以下、SDGs推進 TGC しずおか 2024)』を開催する運びとなりました。開催に際し、本日記者発表会を静岡市にて行いましたのでご報告いたします。

■「TGCしずおか」がサステナブルな未来を作る“ヒント”に。「SDGs推進 TGCしずおか 2024」開催決定!

 東京ガールズコレクション実行委員会では、2015年にSDGsが採択されて以降、TGCの発信力・拡散力を活用し、主に若年層に向けてSDGs推進の重要性を普及してまいりました。中でも“TGC地方創生プロジェクト”の新たなカタチとして、TGCの地方開催の中では唯一、イベント名称に“SDGs推進”と掲げて開催をしている「TGCしずおか」では、2019年の初開催より、開催を通して“SDGsを推進する”最先端の様々な施策を展開。今年2023年1月に開催をした「SDGs推進 TGC しずおか 2023」では、TGCを象徴する全ファッションショーにSDGs達成に向けた目標を設定。地球に優しく、サステナブルでエシカルなアイテムをコーディネートに多数採用し、未来につながる持続可能なニューノーマルファッションを提案したショーの展開をはじめ、『大河ドラマ「どうする家康」(NHK)』と静岡市とのコラボレーションステージでは、ドラマの舞台となった静岡市の魅力を発信、さらに「花の都」とも呼ばれる静岡県産の生花や、世界から高い評価を得る遠州織物など、歴史ある伝統文化や工芸品も発信し、総体感人数のべ約1,431,940名経済効果は約23億3,048万円を記録。大盛況のうちに幕を閉じました。

 4回目の開催となる今回も、2019年の初開催より多大なるご支援をいただいている株式会社シャンソン化粧品 様がプラチナパートナーに決定。静岡の皆様と力を合わせ、さらにパワーアップしたコンテンツを企画してまいります。

■記者発表会には、TGCを代表して静岡生まれの池田美優が登場!

まさかの30キロのドレスに達成感!「来年も覚悟しておきます(笑)」と、「TGCしずおか」での思い出を振り返る。

 記者発表会には、TGCを代表して静岡生まれの池田美優が、TGCしずおかのテーマカラーでもある華やかなピンクの衣装で「ただいま〜!」と登場!「TGCはコンテンツが盛り沢山で、SGDsもそうですけど、リメイクした衣装でランウェイを歩く、ファッションショーならではの取り組みや、会場内にお客様の古着を回収するボックスを設置したり、最先端を行っているなという印象です。私もSDGsを聞いたことあるなというくらいの段階で2019年にTGCしずおかが初開催されて、その時にはっきりとSDGsを認識したので。TGCというと、私も力を入れて、普段と違う形で挑んでいるのですが、そのくらいTGCって楽しいですし、有難い場所だなって思います。」とTGCの魅力を紹介。2019年の初開催から4開催連続での出演となるTGCしずおかについて「静岡での開催をまだかまだかと待っていたので、初開催された時はすごく嬉しかったですし、静岡にいる友達も喜んでくれて、地元でこんな大きなイベントをやってくれるんだって。それを身に染みて感じたので、やっぱりTGCしずおかは私の中で特別なTGCだなと思います。」と、想いを語り、今年の「TGCしずおか」で着用した、静岡県の薔薇を使った衣装の重さが30キロもあったことを明かし歩いていてもいい香りがして、癒されながら歩いたのが印象的でした。ただ、本当に大変でした!(笑)でも、あのドレスを着て出た瞬間にみんなが眼差しをくれて、綺麗!と声も聞こえたので、頑張ってよかったなと思いましたし、静岡ってこんなに素敵なお花があるんだよということも伝えられて嬉しかったんですけど、終わった後は開放感と達成感でいっぱいでした。来年も覚悟しておきます(笑)」と、思い出をトーク。

 最後に「今回はマスクからも、声出しの制限からも解放されて、何も制限がないTGCしずおかは久しぶりなので、私自身気合も入っていますし、皆さんも楽しみにしてくださっていると思うので、頑張って盛り上げたいと思います!」と、意気込みを語りました。

 さらに、難波喬司(静岡市 市長)出野勉(静岡県 副知事)、そしてプラチナパートナー 株式会社シャンソン化粧品 取締役の石上一葉らも登壇。開催に向けて、想いを語りました。(以下、記者発表会でのコメント抜粋)

  • 難波喬司(静岡市 市長)

 「TGCしずおか」は、本市が国内で唯一、東京ガールズコレクションの中で「SDGs」を冠しており、今回で4回目の開催となります。本市は内閣府から「SDGs未来都市」、国連からは「SDGsハブ都市」の選定を受けており、(SDGsの達成に向けた取り組みを)世界へ向けて発信していく役割を担っていると考えております。これからの社会は、若い世代の方々が中心となって活躍していただくことが非常に重要だと考えます。TGCが持つ発信力のもと、若い世代の方々を中心として、SDGsの浸透を図るとともに、市民一人一人に自分ごととして捉えていただき、SDGsを知っているだけではなく行動をしていただきたい。TGCがそのための機会になればと思っています。

 前回の「TGCしずおか」のステージでは、徳川家康公を中心とした静岡市のPRを行いました。今回は、SDGsを中心としたPRをしていきたい、そしてこの機会に、開催テーマでもある「私のお気に入り」を、ここ静岡で見つけて欲しいと考えております。

  • 出野勉(静岡県 副知事)

 東京ガールズコレクションは、若い⼥性から圧倒的な⽀持を集める史上最⼤級のファッションフェスタであり、多くの若者に本県の魅⼒を知っていただける絶好の機会と捉えています。前回の「TGCしずおか」では、10代、20代の若い⼥性を中⼼に7,000⼈を超える県内外の皆様が来場したほか、⽣中継を約130万⼈が視聴するなど、「花の都」をはじめとして、本県の魅⼒を⼤いにアピールできました。東京ガールズコレクションの抜群の集客⼒と発信⼒を実感したところです。今回の「TGCしずおか」でも、本県の美しい⾃然景観や豊かな⾷材など、世界に誇る多彩な魅⼒を発信し、多くの皆様に、静岡県のファンになっていただきたいと思っています。

  • 石上一葉(プラチナパートナー 株式会社シャンソン化粧品 取締役)

 弊社は、創業以来掲げてまいりました企業理念や長年続けております企業活動が、SDGsの目標に合致する点が多いということで、SDGsを冠に掲げた「TGCしずおか」をサポートさせていただいております。回を重ねるごとにSDGsへの取組みの輪が広がっているのを実感しており、行政と民間企業のコラボレーションや、業種を跨いだ企業間のコラボレーションなど、様々なパートナーシップを築けたことは、私たちの大きな財産となりました。また、TGCは若い女性に絶大な発信力を持つイベントですが、それに加えて、SDGs関連のイベントも同時開催され、ご家族連れやご年配の方など、様々な世代の方々に楽しんでいただけるものとなっており、まさに、SDGsの理念である「だれ一人取り残さない」や、17番目の目標である「パートナーシップで目標を達成しよう」を体現したイベントであると言えます。今回も、この素晴らしい舞台で、弊社の「肌と環境にやさしい製品」や、「サステイナブルな取り組み」について発信してまいります。

 また、コロナが5類に引き下げられ、初めて迎えるアフターコロナの「TGCしずおか」です。マスクを外す機会が増える今、化粧品メーカーとしては、ここで改めて、メイクをする楽しさや歓びなども発信できればと考えております。

■SDGs推進 TGC しずおか 2024のテーマは、“MY FAVORITE”

キービジュアルのメインアートは、世界的アーティスト天野喜孝⽒が「TGCしずおか」のために描き下ろし。

 今回の「TGCしずおか」のテーマは“MY FAVORITE”に決定しました。

1億総発信者時代の今、ファッションやコスメ、どこに出かけるのかなど、わたしたち一人ひとりの“MY FAVORITE”が時代を創り、社会を動かしています。「TGCしずおか」に、誰かのMy favorite、あるいはこれから誰かのMy favoriteになりうるヒト・モノ・コトを集結させ、ご来場いただくお客様、配信をご覧いただくお客様、そして「TGCしずおか」に関わってくださるすべての皆様に“MY FAVORITE”を見つけてもらえたら、そんな願いを込めました。あなたの“MY FAVORITE”が未来を変えていくと信じて。「TGCしずおか」が、サステナブルで持続可能な未来を作る“ヒント”に、そして、あなたの新しいお気に⼊りとの出会いの場になれるようにと、願っています。

 今回のキービジュアルは、『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』など数多くの人気キャラクターのデザインや、全世界で出荷・ダウンロード販売数累計1億8,000万本以上を誇る『ファイナルファンタジー』シリーズのロゴ、イメージイラストを手がけ、国境を超えた支持を集める世界的アーティストで、静岡県静岡市出身の天野喜孝氏が、SDGs推進 TGC しずおか 2024のキービジュアルのために描き下ろしたファインアートシリーズ『CANDY GIRL』を、今大注目のグラフィックデザイナーパンチ氏がデザインし制作されました。

  • 天野喜孝氏コメント

 テーマ「MY FAVORITE」を元に、繊細な美しさが個人の自由と選択の美を象徴するCANDY GIRLと、社会の調和と力を象徴する富士山を描きました。あなたの新しいお気に入りを見つけ、大切にする喜びが未来への素晴らしい一歩となることを心から願っています。一人一人の選択が、美しい未来を築く力になると信じています。

  • パンチ氏コメント

 「MY FAVORITE」のテーマのもと、

CANDY GIRLの少女たちが静岡の空を駆ける様子をビジュアル化しました。世界を自由に流れる雲と少女たちですが、その一場面がこのイベントであったらいいなと思いました。

■TGCを代表する豪華出演者たちがゲストモデルに続々と決定!大注目の豪華出演者第一弾解禁!

 大注目の豪華ゲストモデル第一弾解禁!静岡生まれの池田美優静岡県出身のなえなの、さらに、嵐莉菜アリアナさくら景井ひな鈴木ゆうか菜波新沼凛空村瀬紗英ら、TGCを代表する豪華出演者たちが静岡に集結します!

■唯一無二の地方創生を実現。

「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」がパワーアップして「TGCしずおか」に再上陸!

記者発表会に、EXILE TETSUYAが登場!「かっこいいダンスではなく全員参加型のステージを作る。」と意気込み。

写真左から、難波喬司(静岡市 市長)、EXILE TETSUYA、青木充(東京ガールズコレクション実行委員会、株式会社W TOKYO 取締役COO)写真左から、難波喬司(静岡市 市長)、EXILE TETSUYA、青木充(東京ガールズコレクション実行委員会、株式会社W TOKYO 取締役COO)

 TGCを企画/制作する株式会社W TOKYO(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村上範義、以下:W TOKYO)と、株式会社LDH JAPAN(本社:東京都目黒区、代表取締役会長:五十嵐広行、以下:LDH JAPAN)が仕掛ける「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト(※)」。SDGs推進 TGC しずおか 2023を皮切りにスタートした本プロジェクトが、この度パワーアップして、SDGs推進 TGC しずおか 2024に再上陸することが決定し、本日記者発表会を行いました。

 本日の記者発表会には当プロジェクトのリーダー的存在でもあり、エンタテインメントとダンスを通じた地域創生を行っているEXILE TETSUYA、そして青木充(東京ガールズコレクション実行委員会、株式会社W TOKYO 取締役COO)、難波喬司(静岡市 市長)が登壇。プロジェクト実施に向けた想いを語りました。

  • 青木充(東京ガールズコレクション実行委員会、株式会社W TOKYO 取締役COO)

 W TOKYOは、TGCを活用した地方創生とともに、変わり続ける社会課題と青年層をつなぐ架け橋として、2015年国連総会でのSDGs採択以降、長きに渡り、SDGsの推進活動に多角的に取り組んでまいりました。その取り組みの一環として、日本を代表するエンターテインメントカンパニーで、様々な社会貢献を実施されているLDH JAPAN様とパートナーシップを組ませていただき、地方創生プロジェクト(※)を今年よりスタートしました。今年1⽉に開催した「TGCしずおか」では、本プロジェクトの第⼀弾として、MA55IVE THE RAMPAGE様と静岡サレジオ⾼等学校ダンス部様とのスペシャルコラボレーションを実施。憧れのアーティストとの共演に、学生たちが涙して感動する様子を目の当たりにし、このプロジェクトの重要性を再確認しました。また、静岡はSDGs未来都市に選定されていることもあり、様々なSDGsの取り組みを行われてきました。今回もLDH JAPAN様とのプロジェクトの一環として、静岡市様のご協力を得ながら、地元の学生とコラボレーションした感動のステージを再び実現し、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」を推進するとともに、本プロジェクトのもう一つの軸であるSDGs目標3「すべての人に健康と福祉を」を推進するべく、2023年8月20日(日)の駿府城夏まつり2023にて、オリジナルダンスワークショップショー「EXILE TETSUYA with EXPG」の実施を予定しております。当日は、現地の皆様、観光客の皆様に向けて、ダンスを通じた健康促進を行っていきますので、どうぞよろしくお願いします。

  • EXILE TETSUYA

 静岡県に来られて嬉しいという気持ちとともに、W TOKYOとLDH JAPANが自治体とのコラボレーションを通じた『エンタテインメントだからこそできる社会貢献』と『SDGsの推進』を目指す取り組みを、静岡市の皆さんと実施できることに本当にワクワクしています。このプロジェクトでは、自分たちの⻑所を活かし、SDGsの3つの目標に取り組んでいきたいと思います。

1、老若男女幅広くダンスに触れ合える機会の創出

 TGCの開催地にて、あらゆる世代の皆さんがダンスに触れ合える機会を創出し、体を動かす楽しさ、踊る楽しさを通じて、SDGs目標3「すべての人に健康と福祉を」を推進していきます。

2、ダンスを通じた次世代育成とエンタテインメント体験機会の創出

 各TGCの開催地でダンサーを志す学生の皆様へ、TGCに出演するLDH JAPAN所属アーティストのステージにて、ダンサーとして共演できるという夢の舞台を創出。次世代育成と圧倒的なエンタテインメント体験を通して、たくさんの子どもたちの夢をサポートすると同時に、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」を推進していきます。

3、自治体・W TOKYO・LDH JAPAN みんなで協力

W TOKYO、LDH JAPAN、そして自治体や地域の皆様とともに、SDGs目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」の元、唯一無二の地方創生を実現し、そしてSDGsを推進していくとともに、色々な方へ貢献できるよう活動していきます。

 自身でプロデュースするダンスワークショップショーが「駿府城夏まつり2023」にて開催することが同時発表されたことに対してEXILE TETSUYAは「当日はGENERATIONSの小森隼関口メンディーを招いて3人で(ワークショップショーを)行います。また、EXPGの子供たちも出演し一緒に作っていく。ダンスを踊れる人も踊れない人も、見て楽しんでいただいても、叫んでも何をしてもいい、誰でも参加できる楽しいステージになっています。前方にはキッズエリアを設けて、僕たちのかっこいいダンスではなく、全員参加型で、みんなで体を動かし、どっちがステージになるか分からないような場を作っていきたい。是非参加してください。」と呼びかけ、SDGs推進 TGC しずおか 2024での取り組みについては「前回と同じように、涙を流すくらい感動してもらえる体験を作っていきたい。」と意気込みを語りました。

 SDGs推進 TGC しずおか 2024の開催地、静岡市 市長の難波喬司は「W TOKYO様並びにLDH JAPAN様には、前回の「TGCしずおか」において、MA55IVE THE RAMPAGE様と静岡サレジオ高等学校ダンス部とのコラボレーションステージを実施していただきました。若い世代の感動体験、そして感動を共有するということは本当に大事なこと。そして、今回の「TGCしずおか」においても、地元学生とのコラボレーションステージを実施予定と伺っており、市内学生が、圧倒的なエンタテインメント体験ができる貴重な機会をご提供いただき感謝しております。さらに、「駿府城夏まつり2023」では、EXILE TETSUYAさんによるオリジナルダンスワークショップショーを実施していただけると伺いました。これは本当に期待しかない。高い理念のもと実施していただけるワークショップショーにて、ダンスを通じて、市民が楽しみながらSDGs推進に取り組めると思っています。」と当プロジェクトへの期待を寄せました。

【EXILE TETSUYA presents オリジナルワークショップショー「EXILE TETSUYA with EXPG」概要】

日時  :2023年8月20日(日)開演15:00 終演15:40(予定)

会場  :駿府城公園(静岡県静岡市葵区駿府城公園1-1)「駿府城夏まつり2023」めいんすてーじ ※雨天決行、荒天中止

定員  :約1,500名 ※混雑時は入場制限をさせていただく場合がございます。

参加料金:無料

出演者 :EXILE TETSUYA、小森隼(GENERATIONS)、関口メンディー(GENERATIONS) 他

詳しくは:https://sumpujo-natsumatsuri.com/event/

ゲストモデル:嵐莉菜、アリアナさくら、池田美優、景井ひな、鈴木ゆうか、なえなの、菜波、新沼凛空、村瀬紗英 他 ※50音順

ステージ内容:ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ、パートナーブース 他

主催:東京ガールズコレクション実行委員会

共催:静岡県、静岡市

後援:国連の友Asia-Pacific

プラチナパートナー:株式会社シャンソン化粧品

公式メディア:girlswalker

演出:DRUMCAN

企画/制作:株式会社W TOKYO

(※)<W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクトとは>

 株式会社W TOKYOと株式会社LDH JAPANが2022年11月にパートナーシップを組み、全国各地で開催されるTGCの場を活用し、ダンスをはじめとするエンタテインメントと自治体とのコラボレーションを通じた地域社会への貢献、SDGsの推進を目指す新たなプロジェクト。主に、SDGs目標3「すべての人に健康と福祉を」を推進する老若男女幅広くダンスに触れ合える機会の創出SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」を推進するダンスを通じた次世代育成とエンタテインメント体験機会の創出SDGs目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」を推進する自治体・W TOKYO・LDH JAPANみんなで協力していく、という3つの軸で活動しています。

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